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平成29年4月6日より導入になりました。
当院では、三次元(3D)診断が可能な16スライスCT採用で広範囲・高速・高分解能画像を提供できるようになりました。
◆より正確な診断
・最新技術による良好な画像 ・高精細画像で詳細な診断
◆より快適な検査
・楽な姿勢での検査 ・負担の少ない短時間検査
◆より安全な検査
・被ばくの少ない検査 ・被ばくに敏感な臓器 (水晶体、甲状腺、乳腺)を保護
◆より分かり易い検査
・理解しやすい立体表現 ・丁寧な診断解説
内視鏡検査は消化器がんの早期発見、早期治療にとても重要な検査です。しかし従来の口から挿入する胃の内視鏡は、とても苦しい印象を持たれている方もいらっしゃるかと思います。そこで当院では従来のものより苦痛が少ない鼻から挿入する『経鼻内視鏡』を導入しました。
この『経鼻内視鏡』は直径が5mmと非常に細く、舌のつけ根を通らないので咽頭反射と呼ばれている「オエー」となる吐き気や不快感がほとんどありません。また、検査中も会話が可能ですので、質問をしたり気分を伝えたりできますので安心して検査が受けられます。